【悲報】アオリちゃん闇堕ちか!? アオリとホタルの物語④

ど!う!も!
管理人だよ(:3_ヽ)_

ついにアオリとホタルの物語
最終回でございます!!!

果たしてホタルちゃんに待ち受けるものとは…
真実はいつも1つ!!!!!!!()

では!どうぞ!!!!!

最終話

そして、シオカラーズの動向を調査している研究員から、最後の報告が送られてきたようだ。
こちらもご確認いただきたい。
↓↓↓↓↓

ホタルはタコツボバレーにいた。
アタリメ司令の小屋は、もぬけの殻だった。
室内は荒らされた様子はなかったが、隣にあったウォータードームは砕け散っている。
アオリの姿はなく、手がかりになるものも見つからなかった。
ホタルはもう一度、ハイカラシティに戻ることにした。

ハイカラシティは、ざわついていた。
オオデンチナマズが姿を消したらしい。
前にいなくなった時も、いつの間にか戻ってきた。
今度もまたすぐに戻ってくるだろう。
皆はそうタカをくくっているようだった。
ホタルは、ひとり戦慄した。
これは……もしかして、またヤツの仕業?

ホタルの目は、戦いを決意していた。
だが、ヤツが相手となると一筋縄ではいかない。
今はアタリメ司令もいない。
それに何より、アオリのことが心配だ。
じきに、アオリがいなくなったことに皆が気づき始めるはず。
自分までいなくなっては、騒ぎが大きくなる。
いったい、どうすれば……。

そうだ、協力者を探そう。
かつてアタリメ司令がそうしたように、腕の立つ若者を見つけて、地下基地の探索を手伝ってもらおう。
しかし、このハイカラシティでは、ホタルの姿は目立ちすぎる。
オクタリアンの存在を知る者は、最小限に留めなくてはならない。
New!カラストンビ部隊の鉄則だ。

その時、ふと、アロワナモールでのアオリとの会話を思い出した。
最近、新たなナワバリバトルの中心地として、若者が集まる街が生まれているらしい。
そこなら、きっと腕の立つ若者も見つかるだろう。
行こう、新たな街、ハイカラスクエアへ……!(スプラトゥーン2 ヒーローモードへつづく)

Splatoon(スプラトゥーン)公式Twitterより
https://twitter.com/SplatoonJP

おわりに

タコ軍団め!!!!!

アタリメ司令じゃ飽き足らず
アオリちゃんの誘拐容疑だぞ!!!(#・∀・)

頑張ってくれ!Newカラストンビ部隊

また平和な世界を取り戻してくれ…。

イカvsタコ 勝つのはもちろん・・・イカだろ!?

では!次回またお会いしましょう!
ばいばいっ\( ‘ω’)/

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